目的に対して適切な質問を行なう
月曜日, 2月 20th, 2012
脳に問いかけると、答えをを出してくれるという話をしました。
厳密には、答えをだそうと働いて切れて、様々な発送やインスピレーション
気づきを与えてくれます。これがとても大切なことになります。
では、今回のNLPセミナーの学びですが、
以前に、もしかしたら多少、触れたことがあるかもしれません。
内容は「質問の質が、人生の質を左右する」です。
その言葉の通り、質問の質問の質が、人生の質を左右する次第で、
人生の質問の質が、人生の質を左右するわけです。
具体的には、どんな質問をするかを選択することが大切になります。
もともとは、NLPを世界に広めたアンソニー・ロビンスさんが、
話した言葉と言われていますが、厳密にはわかりません。
しかし、大切なのはこの言葉をどのように活用して、結果につなげるかです。
ヒントとしては、目的です。
NLPセミナーでも教わりますが、自分の望んでいる目的に対して、
あるいは、NLPでいうアウトカム(目標)に対して、
適切な質問をしていきます。
それが大切なのです。
もちろん、無意識に既に行なっていると想いますし、
意識的に使っている方もいらっしゃると想いますが、
この機会に見直すことで、大きな力になると想います。
では、どういう質問をするかというと、
目的や目標に向けていれば問題ないです。
◯◯を達成するにはどうしたらいいのだろうか?
望んでいる◯◯を手に入ているとしたら、今、どんな自分である必要があるか?
最初は、◯◯の中に枕詞として、目標を入れて質問をつくると
良いかもしれません。何か感じるものがありましたら、お使い下さい。